もっとも効く
プロペシア
女性も使用可能な塗るタイプの育毛剤
ロゲイン
女性の脱毛症の為の内服治療薬
パントガール
プロペシアが効かず諦めていた方へ
アボルブ
プロペシア
飲む発毛薬「プロペシア」ついに上陸
テレビや新聞、雑誌で話題の飲む発毛薬「プロペシア」ついに日本上陸。
男性型脱毛症でお悩みの方に朗報です!
1日1回飲むだけで発毛を促進し、細くなった毛髪を太く・強く!
改善率は、なんと58%!!
また、90%に抜け毛の進行抑制・改善効果が認められました。
「プロペシア」は医師の処方が必要な医薬品です。薬局で購入することはできません。混雑が予想されますので、ご相談やお薬の処方をご希望の方は、お早めにお問い合わせ下さい。


プロペシアについて
一方副作用発見率は0.2mg投与群で1.5%(2/137例)、1mg群で6.5%(9/139例)、プラセボ群で2.2%(3/138例)、で特に 0.2mg錠は効果も1mg錠に比べて統計的に有意さがなく、ほとんど副作用の心配がないことが示されています。性機能に関する副作用は0.2mg投与群 で1.5%(2/137例)、1mg投与群で2.9%(4/139例)、プラセボ群で2.2%(3/138例)に認められています。 発毛は、服用後すぐに現れるものではなく、6ヶ月は毎日継続して服用することが必要です。欧米のデータをもとにすると長期間投与すれば、公表値よりも有効 率が上がるであろうと予想されます。なお、この治療の対象は、20歳以上の成人男性で男性型脱毛症であることが条件です。

効果効能について
もともとは前立腺肥大や前立腺がんの治療薬として開発が進められた医薬品ですが、副作用として異常発毛をみたことから発毛剤としての研究が進み用途が広が りました。前立腺治療に用いられる1/5の量で効果があるので、副作用の心配も少なく安心して使用することができます。すでに米食品医薬品局(FDA)で は飲む発毛医薬品として認可されており、現在では世界60ヶ国以上で承認されています。

プロペシアは効く!という喜びの声
すでに半年以上服用している方も多く、プロペシアは効くと実感されているリピーターの方が増えてきています。本当に効くのだろうかと半信半疑で始めた方も少なくはないと思いますが、世界で認められた育毛薬だけのことはあるようです。これからプロペシアを始める方も期待を持って服用してみてください。
毎日服用するものだから万有製薬純正品プロペシアを!

プロペシアは毎日長期間にわたって飲むお薬なので安全性が第一です。
当院では国内薬品問屋から納入した万有純正品のプロペシアのみを処方していますので安全で安心です。
並行輸入品のプロペシアも錠剤だけの外観は似ているので注意してください。
プロペシアの料金
ロゲイン
ロゲインは薄毛に有効な成分であるミノキシジルを配合した初めての育毛剤です。有効成分のミノキシジルは、主にAGA(男性型脱毛症)に効果があり、約30%の人に何らかの効果が見られ、10%弱の人は完全に回復すると言われています。
使用は満18歳以上に限られています。また、女性専用のものも用意されています。

ロゲインの料金
パントガール
『パントガール』は医療先進国ドイツで開発された、世界初のびまん性脱毛治療薬です。
びまん性脱毛は「女性型脱毛症」とも呼ばれ、頭部全体の毛髪が均等に抜け落ちていく症状です。
通常は中年期以降の女性に多く現れますが、近年では若い患者様も非常に増えています。
副作用が非常に少なく幅広い年齢・体質の方に適応します。
今までこの脱毛症に有効な治療内服薬はありませんでしたが、『パントガール』は毛髪の育成を促すビタミン、アミノ酸、酵母などを効果的に配合し、数多くの臨床試験で有効な結果を出しました。副作用が非常に少ないため、長期服用に適しています。
3~6ヶ月継続して服用することで毛髪を根元から健康にし、発毛を促進させ抜け毛を減少させます。

パントガールの料金
アボルブ
プロペシアが効かず諦めていた方へ
アボルブは英国グラクソ・スミスクライン社で開発された薬です。もともとは前立腺肥大症の薬として開発されました。
2001年に米国、2002年に欧州承認、そして2009年日本の厚生労働省の認可を得て今では世界で290万人の患者様に使用されている薬となっています。

デュタステリド
そして近年、このアボルブの有効成分デュタステリドに、AGAの原因物質である男性ホルモン(テストステロン)を抑制する効果があることが発見され今では、プロペシアの有効成分フィナステリドよりも効果的に男性ホルモンを抑制することが米国皮膚科学会で発表された論文などで証明されています。
デュタステリドとフィナステリド
AGAの原因物質であるDHT(ジヒドテストステロン)の産生を手伝う5α還元酵素はI型とⅡ型の2つの型があります。フィナステリドは5α還元酵素Ⅱ型のみに作用し、この働きを抑制します。しかしⅠ型については抑制効果はありません。 一方のデュタステリドは5α還元酵素Ⅰ型及びⅡ型に作用し、この働きを抑制します。
アボルブとプロペシアの作用イメージ比較
■アボルブ

■プロペシア

国内臨床試験結果

アボルブの料金




